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◆53才 1965(昭和40)年3月9日(魚座) O型 神奈川西部在住 関東勤務 横浜近辺出身 社会人 大学卒 毎日休み 家族と同居 既婚 長男 ◆離婚経験無し ◆子供2人 車無し お酒を飲める 喫煙しない 170cm 58kg /普通体型 / 黒髪 黒目 ライオンズファン ギャンブルしない
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モテ期ハート
男として生まれた以上…と言うか女性も同じかも知れませんが一生のうち一度くらい異性にモテたいものです。

人生に一度はモテ期が来るとも言います。

ただ、モテない男が急にモテるようになるとは考えにくいので、多分そのモテ方は人による…ということになるのでしょう。

モテる人は常にモテるけれど「特にあの頃は…」という感じかも知れないし、普段モテない人でも「そう言えばあの頃は周りに異性が多かった」という時期があるのかも知れません。

かくいう僕は高校生の頃には意識をしていない人とは普通に話していたものの、好きな人の前では緊張して何も話せなくなってしまい“話しかけないでオーラ”を出す程だったかも知れません。

大学生の頃も女っ気のない生活を送り、異性と言ったら文通相手くらいだったので『大きな玉ねぎの下で』は他の人より身近に感じることが出来ました。

そんな僕が就職する時の同期入社は男10人くらいに対して女性が3人でした。

しかも、そのうちの一人は同じ部署に配属され、別の一人は帰りによく電車が一緒になりました。

僕にとって就職に伴って徐々に女性に対する耐性が出来て行ったのかも知れません。

とすると就職1年目で妻と知り合い、3年目で結婚したのはちょっと早まった判断だったのかも…と言ったら怒られそうですね(^_^;)

入社して最初に配属されたのは情報システム部門で社内システムを構築するのが仕事でした。

入社して何年かするとヒアリングと称してシステムの利用部門の人から話を聞くことがありましたが、気になる女性からのみ必要以上に話を聞いていたのは職権乱用だったのかも知れません。

また、男女数人ずつの飲み会グループに入れてもらったり、女性が何人かで飲みに行く時に何故か男として僕だけ誘われたことがあるのは、結婚していて人畜無害なはずと思われていたからかも知れません。

ちょうどその頃だったかも知れませんが、女性の上司から「〇〇ちゃんって女の人なら誰とでも仲良くなれそう」と言われたことがあります。

飲みに行ったことを知っていたわけではないと思いますが、コーヒーを入れに行った時等にいろんな女性と話しているのを見掛けていたのでしょう。

既に結婚していたし職場での話なので恋愛とは関係なく、学校のクラスで好きな人と話せなかったのと比較はできないかも知れませんが変われば変わるものです。

更に、上司との関係に悩んでいた女性同僚(A)の話を聞くために二人で飲みに行ったり、その女性と仲のいい職場のアイドル的存在の人(B)も誘って三人で飲みに行ったりもしました。

男ばかりで飲みに行っていた時に男一人で女性を二人連れているのを見ると「どういう関係なんだろう?」と思ったものですが、自分がそういう状態になるのは気分のいいものでした。

女性と一緒に行くとなると店はおしゃれな店だったりすることが多かったし、飲んだり食べたりするものも男同士で行く店とはちょっと違ったりするので、料理を直箸でシェアしたり飲み物を回し飲みしたりしたものですが、人畜無害と思われているからこそ許されるんだろうと思いつつ結構ドキドキしました。

Aの悩みを聞くための飲み会だったはずがBを誘うようになると話題の中心は何故か下ネタを中心とした男女の話に…。

ただAはあまり下ネタが好きではないみたいであまり話し続けると嫌われそうなので、次第にBと二人だけで飲みに行くことが多くなりました。

Bは僕のこてこての下ネタにも嫌がらずに付き合ってくれて、例えば「Bちゃんってスケベ?」とか「夜の営みの時はゴムを付けるの?」なんてことも聞いてました。

こんなことを他の人に聞いたら完全にセクハラでしょうがBは真面目に「多分そうだと思う」「子供が出来たら結婚するつもりだったので一度も付けたことがない」と答えてくれました。

Bとは血液型も動物占いも一緒だからか話が合い従妹のように思っていました。

なぜ妹ではなく従妹かと言うと妹とは結婚できないし好きになることも普通はありませんが、従妹なら結婚できるし好きになることもあるかも知れませんから…。

Bとは一度だけ二人きりでカラオケに行ったことがあります。

飲みに行ったりお昼を食べに行ったりするのは二人きりだとしてもすぐ隣には他の人がいますが、二人きりでカラオケに行くということはいわば密室で二人きりになるということ。

そういう状況にあることを喜んでみたものの意外に盛り上がらなかったのでふざけてBの隣に座ってみました。

どさくさに紛れてBの体に触ろうという意図は全くなく体が触れるほど近くに座ったわけではないのに彼女が怯えた表情をしていることに驚きました。

何の気なしに誘って密室で二人きりになるという状況が嬉しかった僕は、恋人ではない男と二人きりでカラオケに行くことが女性にとってどれだけ勇気のいることかということに考えが及ばす、勇気を振り絞って付き合ってくれたBに恐怖心を与えるという愚かなことをしてしまったことを反省しました。

「相手の立場に立って考える」といいますが、男であるからには女性にはなれません。

相手の立場に立つことが難しいからこそ女心は難しいということになるのかも知れません。

難しい」からと言って「わからなくていい」とか「無視していい」というものではなく、女心は男にとって一生かかって勉強するものなのかな…と思います。

write: 神奈川西部恋愛系日記■■2018.5.27■■
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